ビデオ通話中に思わずドキッ…彼女の胸チラとパンチラが見えた夜

今回の「本当にあったHなオンラインデート体験談」は、リッチモンドさん(24歳、男性、東京都、会社員)からの投稿です。

20代のリッチモンドさん会社の別部署の女性からビデオ通話を提案されました。
21時過ぎ、夜のビデオ通話ということもあってか彼女もガードが緩い様子。
姿勢によっては胸元がよく見えて・・・!?

同僚女性と夜のビデオ通話で興奮してしまいました

在宅勤務とリモート飲み会が当たり前になってから、気づけば以前よりも人と深く話す機会が増えたように感じます。

対面よりも距離が近いような、不思議な感覚。

そんな中で起きた、あの“想定外の夜”の出来事は、今でも胸がざわつくほど鮮明に残っています。

白いインナーが少し下がって胸の谷間がわずかに見えてしまった

きっかけは、会社の別部署の女性・ 美咲 との軽い雑談でした。

30代前半で、仕事ができて、柔らかい雰囲気をまとった女性。

もともと社内チャットでやり取りをすることは多かったのですが、ある時仕事の相談をしていた流れで、彼女のほうから「よかったら今日、軽く話しません?」とビデオ通話を提案されたのです。

正直、その時点で少し意識してしまっていました。

時計を見ると21時すぎ。

「こんな遅くにすみません」と彼女は笑いましたが、その笑顔はどこか昼間よりも柔らかく、僕の胸の鼓動を無駄に速くさせました。

最初は仕事の延長のような話題だったのが、気づけば雑談へ、そしてお互いのプライベートの話へと自然に流れていきました。

彼女はソファに座り、ラフなTシャツと薄いカーディガンという格好。

部屋の照明も暖色で、家庭的というより“素の彼女の時間”にお邪魔しているような雰囲気でした。

僕はその光景だけで、なぜか心のどこかがくすぐられるような感覚になり、言葉のひとつひとつに意識が向いてしまいました。

会話が盛り上がるにつれて、美咲はだんだんソファにもたれ、気を許したように姿勢が崩れていきました。

そして――彼女が笑って軽く身を乗り出した瞬間、カーディガンがずれて 胸元がふっと見えた のです。

もちろん、意図的ではない。

でも、白いインナーが少し下がって、胸の谷間がわずかに、でも確かに見えてしまった。

「っ……」

言葉にならない声が、胸の奥で跳ねました。

すぐに視線をそらしたつもりでしたが、動揺してカメラの位置を直そうとしている間、どうしても意識がそこに引き戻されてしまう。

相手は気づいていないのか、そのまま無邪気に話し続けていて、むしろその“自然さ”が僕の興奮をさらに煽ってくる。

胸が熱くなっていくのを自覚していました。

薄いショートパンツの裾から中の生地がちらりと見えてしまった

その後も話題は途切れず、気づけば1時間以上話していました。

美咲が「ちょっと飲み物取ってきます」と席を立った時、カメラが床側を向いたままになり、戻ってきたタイミングで ソファに座りなおす角度が少し危うかったのです。

その瞬間。

太ももが画面いっぱいに映り込み、薄いショートパンツの裾から 中の生地がちらりと見えてしまった。

本当にわずか。

一瞬のことで、すぐに彼女も姿勢を直してしまったけれど──

僕の身体は一気に熱を帯び、指先が痺れるような感覚が走りました。

「ご、ごめんなさい、カメラ変な角度になってたかも」

美咲は何か“見えていた”とは思っていないようでした。

けれど、その照れたような表情が、逆に僕の想像をかき立ててしまう。

胸元の緩んだTシャツ、太もも、ほんの一瞬、見えてしまった色・・・全てが混ざり合って、目の前の空気がじわりと熱くなる。

パンチラの後、僕の意識は完全に“彼女の身体のライン”に引っ張られてしまっていました。

しかし、彼女自身もどこか表情が火照っていて、声のトーンが少し甘くなっていた気がします。

「なんか…こうやって話すの、思ったより楽しいですね」

「うん…俺も。美咲さん、こういう雰囲気の時、少し違うよね」

「えっ?ど、どんな…?」

「なんていうか…距離が近いっていうか」

自分で言いながら、喉が渇くのを感じました。

彼女も少し黙り、目線をそらす。

その沈黙が、かえってエロスのようなものを含んでいる。

意図的でないはずなのに、僕の中では積み上がるように刺激が増えていく。

しばらく話していると、美咲はふいに自分の胸元へ視線を落とし、「あっ…ちょっと今日の服、緩いかも…」と言ってインナーを直しました。

その動きがあまりに自然で、しかし妙に色気があって、僕は息を呑むように見入ってしまいました。

そして彼女は、カメラ越しにちらりと僕を見て、少し頬を赤らめたのです。

もしかして、気づいた…?

瞬間、心臓が強く脈打ちました。

「…ごめんなさい。なんか、気を抜きすぎちゃったかも」

「いや…その、気にしないで。変な意味じゃなくて、普通に…綺麗だなって思っただけ」

言った瞬間、自分の言葉が熱っぽくて、少し危険だと感じました。

けれど、美咲は目を伏せて笑い、「…ありがとうございます。なんか、そんなふうに言われたの、久しぶりです」と小さく呟きました。

その声があまりに甘くて、まるで“誘われているような錯覚”が胸を満たしました。

思い出すだけで体温が上がるような、忘れられない夜

そこからは、会話の内容よりも“相手の表情”ばかりを追っていました。

彼女も同じように、どこかぎこちなくなり、胸元を押さえながら話しつつも、時々カメラ越しに僕の顔を見つめてくる。

笑う、照れる、沈黙する、視線をそらす、また戻す。

その一つ一つが、妙にいやらしい空気を生み出していく。

オンラインなのに、距離は画面越しのはずなのに、まるで隣にいるみたいに近く感じる。

通話を切る直前、彼女はそっと言いました。

「…なんか今日は、ちょっとドキドキしました」

僕は胸が締め付けられるほどの熱を感じながら、「俺も。正直…かなり」と言うと、彼女は嬉しそうに笑い、けれどどこか恥ずかしそうにカメラを下げたまま、「じゃあ…また、話しましょうね。夜に」と静かに言いました。

その“夜に”という言葉が、あまりにも意味深で、通話を切った後もしばらく心臓が止まらなかったのを覚えています。

通話を切り、真っ暗な部屋に一人残された瞬間、僕は自分の身体が異常に熱を帯びていることに気づきました。

オンラインのはずなのに、画面越しのはずなのに、まるで“目の前で見たエロス”に触れたかのような余韻が残っていました。

翌日、美咲からメッセージが届きました。

『昨日、楽しかったです。…また夜、話せたら嬉しいです』

仕事のやり取りを装った文章の最後に、控えめに隠されたその一言。

ああ、あれは“偶然の事故”ではなく、彼女もどこかで僕を意識してくれていたのかもしれない。

そう確信した瞬間、胸の奥が熱くなり、昨夜の映像がまた蘇りました。

オンラインでの出来事なのに、思い出すだけで体温が上がるような、忘れられない夜でした。

リッチモンドさん、体験談の投稿ありがとうございます。

はっきりエロい展開になるわけではないのが残念ですがそれがまたリアルですね。
普段会社でキリっとしている女性がオフな姿を晒しているだけでエロさがあります。
美咲さんもリッチモンドさんに好意があるのは間違いなさそうですし、
本当にオンラインセックスに発展していきそうですね。
その時はまた体験談送ってくださいね。


オンラインエッチをしたくなった方は…

リモートセックスの世界を実際に体験したくなった方はこちらをご覧ください

★一押し! チャットピア (総合11位)

チャットピア

新規登録で最大1,000円分の無料ポイント

寸評: 見た目は清楚で落ち着いた印象の若妻や熟れた奥様たちが通話が始まった瞬間に欲望むき出しの淫乱な本性をさらけ出し、過激なオナニーライブ配信を見せつけてくる人妻・熟女専門のアダルトラ...
-*-料金/詳細はこちら-*-

管理人評価点:5

種類: TV電話セックス専門サイト系

対応: iphone android pc

さっそくこのサイトを覗いてみる※18禁です


上へ