ローターを使っているところを見せて・・女としての喜びを取り戻したオンラインデート

ある日の午後、子供たちが学校と習い事で家を空ける貴重な時間を、私は静かに過ごしていた。

30代半ばの主婦として、夫との関係は穏やかで、子育ても順調に進んでいる。

家族の幸せは本物だ。

でも、心の奥底では、日常の繰り返しに静かな渇きを感じていた。

女性としての刺激に、ひどく飢えていた。

その日、私は勇気を出してビデオ通話に応じた。

SNSで知り合った彼とは、最初は趣味の話だけだった。

でも、徐々に親密になり、

「お互いの姿を見ながら話したい」

と提案された。

夫を裏切るつもりはない。

ただ、一時だけ、自分の体がまだ熱を持っていることを確かめたかった。

画面に彼の顔が映ると、緊張で鼓動が速くなった。

薄いピンクのブラウスと膝丈スカートという、ささやかな気合いの格好で応対する。

「今日は特別に準備したよ」

と彼が微笑む。

私はソファに腰を下ろし、そっとブラウスのボタンを一つ外した。

会話が深まるにつれ、互いの視線が熱を帯び始めた。

私は立ち上がり、カメラの前に置いていた小箱から、あるものを取り出した。

夫には絶対に見せたことのない、細長いローター型のバイブレーター。

淡いピンク色で、手のひらにすっぽり収まるサイズ。

事前に充電を済ませ、緊張しながら電源を入れると、低い振動音が静かな部屋に響いた。

「それを使うところ、見せてくれる?」

彼の声が少し低くなる。

私は頷き、ブラウスを肩から滑らせた。

レースのブラジャーを外すと、胸の先端がすでに硬くなっていた。

ローターを優しく乳首に当てると、ビリビリとした刺激が全身に広がり、思わず甘い吐息が漏れた。

彼は画面越しに自身のシャツを脱ぎ、逞しい胸を露わにしながら、手を下半身へ滑らせていく。

私はソファに深く腰をかけ、スカートをゆっくりと捲り上げた。

ショーツを膝まで下ろし、秘部にローターを近づける。

最初はクリトリスの上部に軽く当て、震える刺激に体を震わせた。

「あ……」

声を抑えきれず、腰が自然に浮く。

彼の荒い息がスピーカーから伝わり、私の興奮をさらに煽った。

振動の強さを中くらいに上げ、秘裂に沿ってゆっくりと滑らせる。

蜜が溢れ、ローターを濡らす感触がたまらなく淫らだった。

片手で胸を揉みしだきながら、もう片方の手でローターを押し当て、円を描くように刺激を加える。

画面の中で彼が激しく自身を扱く姿に、私も動きを速めた。

振動が奥まで響き、子宮の辺りが甘く痺れる。

「もっと見せて」

と彼が懇願する。

私は脚を大きく開き、カメラに秘部を向けた。

ローターを膣口に浅く挿れ、激しい振動を内部に伝える。

体が跳ねるような快感に、背中を反らせて喘いだ。

夫との穏やかな夜では決して味わえない、鋭く濃密な波が何度も押し寄せる。

やがて限界が訪れた。

私はローターを強く押し当て、激しい痙攣とともに達した。

喉の奥から絞り出すような甘い声が部屋に響き、画面越しの彼も同時に果てた。

互いの荒い息だけがしばらく続いた。

通話を終えた後、私はぐったりとソファに横たわった。

罪悪感と、久しぶりに満たされた充足感が混じり合う。

体はまだ震え、秘部が熱く脈打っていた。

私はローターを丁寧に拭き、小箱に戻した。

この秘密の刺激は、私の日常にそっと灯りをともしてくれる。

家族の笑顔を見るたび、少しだけ胸が疼く。

でも、私は妻であり母であると同時に、一人の女でもあるのだと、再確認した午後だった。


オンラインエッチをしたくなった方は…

リモートセックスの世界を実際に体験したくなった方はこちらをご覧ください

★一押し! ハッピーメール (総合15位)

ハッピーメール

最大1,200円分の無料ポイント

寸評: ハッピーメールは、エロいことが大好きな素人女子とすぐに繋がれる日本最大級の出会い系サイト。若いギャルも、欲求不満な人妻も、どの子も性欲マシマシで、男を誘ってくる勢いがすごいです...
-*-料金/詳細はこちら-*-

管理人評価点:5

種類: コミュニティー掲示板系

対応: iphone android pc

さっそくこのサイトを覗いてみる※18禁です


上へ