どうしても年下彼氏をいじめたくなってしまってSMオンラインエッチ
昨夜、仕事終わりにいつものように彼とビデオ通話したの。
私は27歳、彼は23歳の年下彼氏。
画面越しでも分かるくらい、今日も彼は疲れた顔でベッドに座ってる。
「お疲れ〜」
って声かけた瞬間、私の股間がじゅわっと熱くなった。
Sっ気全開の私は、今日もこの可愛い子犬をいじめて遊ぶつもり満々だった。
「ねえ、服脱いで。全部」
彼がモジモジしながらTシャツを脱ぐのを見て、私は笑った。
まだズボン履いたままの彼に、わざと低い声で命令する。
「パンツも下ろして。チンポ見せてよ、早く」
画面に映った彼の若い男性器は、もう大きくなっていた。
恥ずかしそうに手を添えてる姿が可愛くて、たまらない。
私はソファに深く腰掛けて、脚を大きく開いた。
スカートをまくり上げて、黒いレースのパンティを指でずらすと、すでにぐしょぐしょに濡れて光ってる女性器が画面に大映しになる。
「ほら、見て? あんたのチンポ見てるだけで、こんなに汁出ちゃってる。疼いて仕方ないの」
下品に笑いながら、私はクリトリスを指で触り始めた。
ぬちゃぬちゃという湿った音がマイクに拾われて、彼の性器がビクビク跳ねる。
「触っちゃダメだよ? ただ見てるだけで我慢しなさい。ほら、手離して。勃起したまま固めておきな」
彼が
「は、はい…」
って喘ぐ声が可愛くて、私はますます興奮した。
指を二本、自分の性器に突っ込んでかき回す。
「んっ…あはっ、見て? おまんこがヒクヒクしてる。あんたの細いチンポじゃ満足できないの。もっと太いの欲しくて、子宮が疼いてるわ…」
私はわざと下品に腰を振りながら、指を激しく出し入れした。
愛液が太ももを伝って滴る様子を、カメラにしっかり映す。
「あんたなんかより、私の指の方がよっぽど気持ちいい。ほら、チンポ先走り汁垂らしてるじゃん。惨め〜」
Sっ気が爆発して、私はさらに言葉をエスカレートさせる。
「想像して? この濡れマンコに、あんたのチンポを根元までズボッて挿れられて、子宮口にガンガン突かれてる私を。…って、絶対無理だよね。あんたの短小じゃ届かないもんね。ふふっ」
彼は画面で必死に我慢してる。
男性器をピクピクさせて、涙目になってるのが最高に興奮する。
私はパンティを完全に脱ぎ捨て、脚をM字に開いて女性器を指で広げた。
「ほら、もっと近くで見て。クリトリス腫れてるでしょ? あんたの舌でペロペロ舐め回して欲しいのに、ビデオじゃ無理なんだよね。残念〜」
私はバイブを取り出して、カメラに向かって見せつけた。
「これ使っちゃおうかな。あんたのチンポよりずっと太くて硬いんだよ?」
スイッチを入れて、ブーンという音を響かせながら、ゆっくり女性器に押し当てる。
「あっ…んんっ! 入る…太い…!」
激しく腰を動かしながら、彼の名前を呼んで喘ぐ。
「もっと見て! 私のマンコがこのバイブに犯されてるの、見ててよ! あんたなんかより気持ちいい…あはっ、子宮に当たってる!」
愛液が飛び散るくらい激しくイキながら、私は彼を嘲笑った。
「ほら、あんたも射精しなさい。でも手でじゃなくて、床に顔突っ伏せて腰振りながらね。犬みたいに」
彼が震える声で
「はい…」
って従うのを見て、私は何度も絶頂を迎えた。
彼がだらしなく射精する姿を見ると女性器が疼いて、汁が溢れ出す。
「いい子ね。今日はこれで許してあげる。でも次会ったら、このマンコで絞り取ってあげるから。覚悟しなよ?」
通話を切る間際、彼の惨めで幸せそうな顔を見て、私は満足げに笑った。
年下の彼をこうして性的にいじめるのが、私の最高の快楽なの。
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