男性同士のオンラインエッチ体験談

深夜のビデオ通話は、仕事の延長のはずだった。

俺とカズキは同じ部署の先輩と後輩で、普段は軽口を叩く仲だ。

その夜も資料の確認から始まった通話が、いつの間にか話題を逸れ、沈黙が長くなった。

カズキの部屋は薄暗く、デスクライトだけが彼の横顔を照らしている。

シャツの襟元が少し開き、鎖骨から胸の中央にかけて、薄い影が落ちていた。

「……お前、今日ずっと視線が熱いぞ」

とカズキが低く笑った。

俺は否定できずにカメラを少しずらした。

彼は椅子に深く座り直し、脚をゆっくり開いた。

太ももに張りついた布の中央が、すでにわずかに膨らんでいるのがはっきりと見えた。

「見せろよ」

と彼が言った。

命令というより、誘うような声だった。

俺は息を整えながらカメラの角度を下げ、自分の股間の膨らみを相手に晒した。

カズキの瞳が細くなり、吐息が漏れるのが聞こえた。

彼も同じように腰を少し浮かせ、指先で生地の上をゆっくり撫でた。

膨らみが指の下で形を変える様子が、画面越しに生々しく映る。

二人とも、声を抑えながら手を動かし始めた。

カズキが布の上からゆっくりと上下に擦ると、俺の下腹が熱く疼いた。

彼が

「もっと近く」

と囁くと、俺は顔を画面に寄せた。

カズキの頰がほんのり赤く、唇がわずかに開き、吐息が白く揺れている。

その表情だけで、自分の中が熱く硬くなっていくのがわかった。

「名前、呼んでみろ」

と彼が言った。

俺が掠れた声で彼の名前を呼ぶと、カズキは目を細めて、自分の膨らみを掌でしっかりと包み込んだ。

布越しでも、熱と硬さが伝わるような動きだった。

今度は彼が俺の名前を低く繰り返し、指を少し速く動かす。

声が耳に直接届くような錯覚がして、俺の背筋が震え、股間がびくびくと反応した。

カズキがゆっくりとシャツのボタンを外し、胸元を大きく開いた。

汗で光る肌と、わずかに動く喉仏、そして胸の中央を指でなぞる仕草。

俺も同じようにシャツを緩め、互いの肌の色と、高まる吐息を確かめ合うように視線を走らせた。

手の動きは次第に大胆になり、布を押し下げて輪郭をよりはっきりと見せ合いながら、抑えきれない吐息が通話に混じる。

「次は……直接、触りたいな。お前のここ、熱そうだ」

とカズキが掠れた声で言い、画面の中で自分の指をゆっくりと先端付近に集中させた瞬間、俺の体が一気に熱くなった。

カズキが息を詰まらせ、腰を小さく震わせる様子を見ながら、俺も同じように限界近くまで自分を追い詰めた。

最後に交わした視線と、互いの名前を呼ぶ低い声は、言葉以上に濃密で、頂に達する瞬間まで離れることがなかった。

通話を切った後も、カズキの濡れたような瞳と、布越しに感じた熱の残像が頭から離れない。

あの夜の吐息と、画面越しに交わした快感だけが、朝まで体の奥に残っていた。

次に会うとき、きっと二人の間の空気はもう以前とは違うだろう。


オンラインエッチをしたくなった方は…

リモートセックスの世界を実際に体験したくなった方はこちらをご覧ください

★一押し! ジュエルライブ (総合20位)

ジュエルライブ

最大2,000円分の無料ポイント

寸評: 若くて可愛い20代の素人ギャルリモートエッチしよう!ジュエルライブは日本のアダルトライブチャットの草分け的存在で有名な老舗サイトです。中でもエッチなライブ配信をしている女性たちが...
-*-料金/詳細はこちら-*-

管理人評価点:5

種類: TV電話セックス専門サイト系

対応: iphone android pc

さっそくこのサイトを覗いてみる※18禁です


上へ